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シネマ・デ・アエルマンスリーセレクト『セロ弾きのゴーシュ』上映
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©オープロダクション

【シネマ・デ・アエルマンスリーセレクト『セロ弾きのゴーシュ』上映会】

●日時
8月10日(金・祝) ①11:00  ②15:00 ③17:00 
8月11日(土・祝) ①14:00  ②16:00 
(上映時間63分)

●会場
シネマ・デ・アエル(宮古市本町2-2 東屋駐車場内「蔵」)

●料金
一般1000円 小・中学生500円
定員:各回40名

主催:シネマ・デ・アエルプロジェクト
共催:文化なしごと人コンソーシアム、三陸みらいシネマパートナーズ、みやこ映画生協
後援:宮古市、宮古市教育委員会

※上映プログラムにご参加の方の駐車料は無料です。
シアター受付にお車でご来場の旨お知らせください


【コンサートキャラバン 2018 演奏会】
※上映会とは主催が異なります。参加方法など下記をご確認ください。

開催日:8月10日(金・祝) 19:00-20:00

会場:シネマ・デ・アエル(宮古市本町2-2 東屋駐車場内「蔵」)

料金:無料

定員:40名

主催:文化庁・宮古市・宮古市教育委員会
企画運営:特定非営利活動法人いわてアートサポートセンター
協力:シネマ・デ・アエルプロジェクト
平成 30 年度 文化庁 「文化芸術創造拠点形成事業」

コンサートのお問い合わせは
 宮古市教育委員会文化課☎0193-65-7526 または
 宮古市民文化会館☎0193-63-2511 まで

※予約は受け付けていません。当日10時から17時までシネマ・デ・アエルにて
 参加整理券を配布いたします。満席の場合はご容赦ください。

※コンサートにご参加の方の駐車料は無料です。
シアター受付にお車でご来場の旨お知らせください

※コンサートキャラバンは宮古市内の他会場でも演奏があります。
 そちらにもご参加ください。詳細は主催者にお問い合わせください。
http://iwate-arts-miyako.jp/2018/08/コンサートキャラバン2018/


【「コンサートキャラバン 2018」市民交流会】
本格的なオーケストラ演奏を楽しみ、そのあとはワイワイと蔵の中で食事&お酒を楽しみながらの交流会を開きます。
(8月10日(金・祝)20:00〜 会費¥3,000/定員40名)
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[2018/08/07 13:58] | シネマ・デ・アエル | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
シネマ・デ・アエル マンスリーセレクト 7月「バベルの学校」上映会
シネマ・デ・アエル マンスリーセレクト 7月上映会

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ある教師の人生最後のクラスにそれぞれの事情をかかえて集まった国籍がバラバラの生徒たち…。
出会い、そして別れ。国境を超えた友情に心温まる感動のドキュメンタリー。

【バベルの学校】(89分)
http://unitedpeople.jp/babel/

7/7(土) ①11:00 ②14:00
※各回定員40名

会場:シネマ・デ・アエル(宮古市本町2-2 東屋駐車場内「蔵」会場)

料金:一般1200円 ※中学生以下無料

<ストーリー>アイルランド、セネガル、ブラジル、モロッコ、中国…。11 歳から15 歳の子どもたちが世界中からフランスのパリにある中学校にやって来た。
24 名の生徒、20 の国籍、そして24 のストーリー。家庭的な事情でやってきたもの、辛い母国の生活から逃れてきたもの、亡命を
求めてやってきたもの、または単によりよい生活を求めて移民して来たものなど理由は様々。
フランスに来たばかりの彼らが入ったのは適応クラス。このクラスでフランス語を学び、話せるようになるための集中トレーニングを受け、やがては通常のクラスに移るために、他の教科も学んでいく。
国籍も宗教もフランスに来た理由も違う子どもたちの中には時に大声で口論し、泣き、自暴自棄になる子も。ブリジット・セルヴォニ先生は、そんな子どもたちを驚くほどの辛抱強さで見守り、なだめ、そして導いていく。

同時開催
七夕ガーデン 11:00~21:00
蔵のオープンスペースにはカフェ・食堂がオープン!
映画上映後はヨガ講座や音楽ライブも行われます!
★終日 カフェ、食堂、物販市
★16:00~ ヨガワークショップ
★18:00~21:00 音楽ライブ「うたのいち」入場料1000円
※「うたのいち」のお問合せは、まんなかマルシェ実行委員会事務局まで0193-77-5655


主催:シネマ・デ・アエル プロジェクト
共催:文化なしごと人コンソーシアム、三陸みらいシネマパートナーズ、みやこ映画生協
後援:宮古市、宮古市教育委員会
[2018/06/26 13:39] | シネマ・デ・アエル | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
シネマ・デ・アエル マンスリーセレクト 6月「ヨーヨー・マと旅するシルクロード」上映会
シネマ・デ・アエル マンスリーセレクト 6月上映会

「ヨーヨー・マー」メイン
© 2015, Silk Road Project Inc., All Rights Reserved

【ヨーヨー・マと旅するシルクロード】
http://yoyomasilkroad.com/

『バックコーラスの歌姫たち』でアカデミー賞®を受賞したモーガン・ネヴィル監督が
【音の文化遺産】を世界に発信するシルクロード・プロジェクトに迫る珠玉のドキュメンタリー

6/23(土) ①10:30 ②13:30 ③16:30
※各回定員40名

会場:シネマ・デ・アエル(宮古市本町2-2 東屋駐車場内「蔵」会場)

料金:一般1200円 ※中学生以下無料

<解説>世界的チェロ奏者であるヨーヨー・マが、2000年に【音の文化遺産】を世界に発信するために立ち上げた、“シルクロード・アンサンブル”。日本では2005年にNHKで放映された「新シルクロード」のテーマ曲を演奏したことでも話題になったが、異文化がクロスするシルクロードにゆかりがあり、さまざまな歴史的、文化的、民族的、政治的背景を背負ったメンバーたちとともに、ヨーヨー・マは自分自身のアイデンティティを確立していく。本作は、ヨーヨー・マが音楽で世界を変えようと努めてきた20年に渡る道のりと、様々なアイデンティティを持つ“シルクロード・アンサンブル”のメンバーたちの生き様を通して、音楽が国際的な言語であり人々をつなぐ架け橋であることを体感できるドキュメンタリー。音楽を通じて今世界で起きている様々な出来事や紛争の中で、誰しもが未来に希望を抱く同じ人間であることを再認識させてくれる。

ヨーヨー・マが、追求しているものは何か?パリでの幼少期からの貴重な映像、更なる音楽との出会いを求めて移り住んだニューヨークで親交の深めたジョン・ウィリアムズ、タン・ドゥン、ボビー・マクファーリンなどが語る“人”としてのヨーヨー・マの素顔に触れ、チェロの名曲の演奏シーンや、ステージでは見ることのできない音楽創造過程、世界中の音楽仲間たちとの熱いセッションの数々を贅沢に堪能できる。そして、ケマンチェ、中国琵琶、尺八、バグパイプなど、伝統的な東西の音楽と現代音楽とが融合。悠久の時空を体感し、国境を超えた究極の音楽、そして人間のハーモニーが紡がれ、観る者の心を魅了する。

監督:モーガン・ネヴィル(『バックコーラスの歌姫たち』)
2014年アカデミー賞®【長編ドキュメンタリー賞】&グラミー賞【最優秀音楽映画賞】受賞!
出演:ヨーヨー・マ、ジョン・ウィリアムズ、タン・ドゥン、ケイハン・カルホール、梅崎康二郎、キナーン・アズメ、ボビー・マクファーリン
2015年/アメリカ映画/英語/95分/カラー/原題:The Music of Strangers /© 2015, Silk Road Project Inc., All Rights Reserved
配給:コムストック・グループ 配給協力:東京テアトル 公式HP:yoyomasilkroad.com


主催:シネマ・デ・アエル プロジェクト
共催:文化なしごと人コンソーシアム、三陸みらいシネマパートナーズ、みやこ映画生協
後援:宮古市、宮古市教育委員会
[2018/06/11 16:05] | シネマ・デ・アエル | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
シネマ・デ・アエル マンスリーセレクト 5月上映会「ピクニック」
シネマ・デ・アエル マンスリーセレクト 5月上映会

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【ピクニック】
http://crest-inter.co.jp/picnic/introduction.html

夏のある晴れた日。
輝く太陽、匂い立つ草、穏やかな水面、幸せなピクニックの一日はきらきらと輝いていた。
結婚を控えた娘アンリエットは自然に導かれるように、現地で出会った青年アンリと結ばれる。永遠に消えることのない一瞬の輝き。
そして待ち受ける別れと再会。
人生のすべてと美が結晶した奇跡の映画(公式サイトより)

監督・脚本・台詞:ジャン・ルノワール 
原作:ギィ・ド・モーパッサン「野あそび」 
出演:シルヴィア・バタイユ、ジャーヌ・マルカン、アンドレ・ガブリエロ、ジョルジュ・サン=サーンス、ジャック・B・ブリュニウス、ポール・タン、ガブリエル・フォンタン、ジャン・ルノワール 
助監督:ジャック・ベッケル、アンリ・カルティエ=ブレッソン、ルキーノ・ヴィスコンティ 
製作:ピエール・ブロンベルジェ
1936 年/フランス映画/40 分/モノクロ/スタンダードサイズ/モノラル
原題:Une Partie de Campagne
日本語字幕:山田宏一
配給:クレストインターナショナル

5/3(木祝) ①11:00 ②13:00 ③15:00
5/4(金祝) ①11:00 ②13:00

※各回定員40名

会場:宮古市本町2-2 東屋駐車場内「蔵」会場

料金:一般1000円 ※中学生以下無料
ピクニックガーデン オープン!GWはシネマ・デ・アエルでピクニック気分を味わって下さいませ。

主催:シネマ・デ・アエル プロジェクト
共催:文化なしごと人コンソーシアム、三陸みらいシネマパートナーズ、みやこ映画生協
後援:宮古市、宮古市教育委員会
[2018/04/18 16:55] | シネマ・デ・アエル | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
シネマ・デ・アエル マンスリーセレクト4月「もうひとりの息子」
シネマ・デ・アエル マンスリーセレクト 4月上映会

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© Rapsodie Production/ Cité Films/ France 3 Cinéma/ Madeleine Films/ SoLo Films

【もうひとりの息子】

<あらすじ>テルアビブに暮らすフランス系イスラエル人の家族。ある日、18歳になった息子が兵役検査を受ける。そして残酷にも、その結果が証明したのは、息子が実の子ではないという信じ難い事実。18年前、湾岸戦争の混乱の中、出生時の病院で別の赤ん坊と取り違えられていたのだ。やがてその事実が相手側の家族に伝えられ、2つの家族は、それが“壁”で隔てられたイスラエルとパレスチナの子の取り違えだったと知る……。アイデンティティを揺さぶられ、家族とは何か、愛情とは何か、という問いに直面する2つの家族。はたして、彼らは最後にどんな選択をするのだろう。(公式サイトより)

原題:Le fils de l'Autre  英語題:The Other Son 監督・脚本:ロレーヌ・レヴィ 
製作:ヴィルジニー・ラコンブ、ラファエル・ベルドゥゴ 原案:ノアム・フィトゥッシ 
キャスト:エマニュエル・ドゥヴォス、パスカル・エルベ、ジュール・シトリュク、マハディ・ザハビ、アリーン・ウマリ 
2012年 |フランス映画|105分|フランス語、ヘブライ語、アラビア語、英語 |Scope 2.35 |字幕:松浦美奈
協力:ユニフランス・フィルムズ  配給:ムヴィオラ 
公式サイト www.moviola.jp/son/

4/14(土) ①10:30 ②14:00
※各回定員40名

会場:宮古市本町2-2 東屋駐車場内「蔵」会場

料金:一般1200円 ※中学生以下無料
特設カフェもオープン予定、ご来場お待ちしております!

主催:シネマ・デ・アエル プロジェクト
共催:文化なしごと人コンソーシアム、三陸みらいシネマパートナーズ、みやこ映画生協
後援:宮古市、宮古市教育委員会

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https://www.cinemo.info/cinemo.html
[2018/04/03 16:49] | シネマ・デ・アエル | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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